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管理人の自己紹介

  • 管理人:清太郎(別名:セーター)
  • 年齢:30代半ば
  • 趣味:風俗遊び(デリヘルが主)、ジム通い
  • デリヘル暦:10年以上
  • 性格:恋には奥手、ネットでは吠える、デリヘル嬢が大好き、ちょっと面食い

このデリヘルサイトを開いたということは、少なからずデリヘルや風俗に興味があるということだと思う。風俗の中にも色々な種類があるが、俺はその中で最もデリヘルが好きで、デリヘル暦は10年以上になる。

これが長いと思うか短いと思うかは人それぞれだが、そこそこ濃厚な体験はしてきたつもりだ。デリヘルで受けられるサービスの面白さや魅力、そして失敗しないためのマナーをしっかり学んで、みんなにはデリヘル嬢に好かれる格好良い男になってほしい。

デリヘルのサービス&マナーを学んだ結果・・・

21歳 意外と性のデビューは遅く、この年で詳しく風俗というものを知る。風俗街に行く自信がなく一人暮らしの自宅にデリヘルを呼ぶ。初めての相手は2歳年下の女子大生デリヘル嬢で、お互いに緊張したが無難に終える。
22歳 初めてのデリヘル嬢を3回くらい指名し続けていたが、だんだん他のデリヘル嬢にも興味が出てくる。たまたまフリーで店のナンバーワン嬢に当たり、レベルの高いサービスとテクニックにいろんな意味で昇天。
25歳 就職してしばらくデリヘルは休止。後輩が入ってきた頃やっと余裕ができ、久々に元の店を使うがお気に入り嬢が全滅(退店)。これをきっかけに店を転々と変えても楽しいことに気付く。
27歳 中途半端に金を持ち始め、高級デリヘルや韓国デリヘルに手を出し始める。毎月給料日前は米と味噌汁でしのぐ。風邪か何かがきっかけで生活を考え直し、安くて可愛くてサービスが良い、みたいな夢のような店とデリヘル嬢を見つけるべくネットで研究し始める。
28歳 60分12,000円の激安店でモデル並みのルックスを持つデリヘル嬢(19歳)を発見する。本気で恋をしそうになったが、俺ももういい年だからと諦めて良い客に徹する。結果このデリヘル嬢に告白されてしまったが、その時はすでにこっちの想いはなかったので断る。気まずくなり店を使わなくなる。
29歳 新たな店に乗り換え、恋とか愛とか言いそうにない同年代のデリヘル嬢を指名してみる。話してみると人妻で、不倫みたいなイケない関係に燃える。40代の熟女デリヘルにも挑戦してみたが、今まで感じたことのない色気とサービスにムスコは大興奮。
30歳 年上の魅力に気付いたのも束の間、フリーで「おぅ…」というレベルの熟女が現れ、ほとんどのプレイが受け付けずフェラのみ頑張ってもらうことに。青二才(?)に本物の熟女は早かった。調子に乗りましたごめんなさい。
31歳~現在 結局普通のデリヘルに落ち着く。今のハマりは23歳のOL。オプションに電マをつけるのが日課となる。・・・といいつつもたまに40代までの熟女を呼んだり、雀の涙のようなボーナスが出れば高級デリヘルを呼んだりする。今までの色々な経験がサービスやマナーを身につける糧になる。

1件のコメント

SMデリヘルとは

smderi

SMというと大半の男が「俺は関係ないかな」と思いがちだが、デリヘルにおけるSMは何もマニアックでハードなものばかりではない。

SMプレイというのは、極端にいえば「普通のデリヘルからはみ出た全てのプレイ」のことを指していて、例を挙げれば手錠やアイマスクを使ったプレイというのもSMプレイの一つだ。

普通のデリヘルでもこれらが用意されていることもあるが、オプションプレイとして形式上用意されているだけということも多く、デリヘル嬢がそれを使い慣れているとは言えない状況だ。そう、SMデリヘルはデリヘル嬢自体がSMプレイに対応し慣れているから、ソフトなプレイでも本格的に興奮し楽しむことができるのだ。

店のHPなどを見るといかにもハードそうな感じで怖いと感じるかもしれないが、それはハードなプレイをしたい客はSM店しかないのだからそれくらい目立つようマニアック仕立てになっているのは当たり前のこと。

メニュー内を見てみるとちゃんとソフトなコースから用意されていることも多いから、ちょっとSな自分やMな自分をさらけ出したい!という興味があれば気軽にSMデリヘルを利用してほしい。
遊び方とマナーはここから⇒

アダルトグッズプレイとは

adaltgoods

アダルトグッズを使用したプレイは基本男が主導。内容自体も普通に使えばハードではないから、どんな女の子でも受け入れやすく、お互い手軽に楽しむことができる初心者から玄人まで丁度良いオプションプレイだ。

デリヘルで使われるメジャーなアダルトグッズのオプションは、電マやバイブ、ローターなどの振動系グッズだ。ほぼ百発百中でデリヘル嬢をイカせることができ、更に潮吹きまで拝むことができるから、テクニックに自信がない男にとっては非常にありがたい。

試したいグッズがあるけど彼女や奥さんには引かれそう、というときはデリヘルで。グッズはデリヘル嬢も気持ちよくなれるものが多いから、ノリノリで腰を浮かせながら感じまくってくれる。 遊び方とマナーはここから⇒

ギャル系デリヘルとは

gyaru

ギャルが好き!っていう男は今はかなり少なくなってきたと感じるが、何もギャル系デリヘルはギャル好きのためだけにあるわけではない。

もちろんギャルが心底嫌いだという男は絶対に選ばないジャンルだろうが、ギャルは経験があり遊び上手で、女の子では珍しい「攻め」の位置に君臨しているため受け男子にはもってこい。働く前も多くの男のソレを気持ちよくしてあげてきたことだろう。

なぜ都会の女の子はおしゃれ系なのに田舎の女の子はギャルになっていくのか、それはおしゃれに遊ぶところがないからだ。男の誘いに乗れるように適度にチャラくないといけないから遊んで見た目もチャラいけど、中身は意外と純真。

よくテレビに出てくる激しいギャルを想像しているなら、それは誤解だ。エッチしかすることがなかった彼女たちのテクニックをデリヘルで堪能してほしい。 遊び方とマナーはここから⇒

スパンキングとは

spanking

スパンキング自体は手などでお尻を叩くことを指す。なので広く言えば子どもへのお仕置きで叩くこともスパンキングなのだが、ここではもちろん性行為を盛り上げるイベントの一つとしてのスパンキングのみを指している。

本来人間にとって痛みは嫌なものだが、刺身にわさびを付けると辛いけれど旨いと感じるように、痛いことでお互いの気分が上がったり物理的に快感が増したりする。

セックス自体が男性が攻めて女性が受けることが多いからか、男性から女性へ行うというイメージも強いが、女性から男性へ行う場合も多々ある。デリヘルなど風俗でいえば男性が女性に攻められるM性感風俗、シチュエーションや場合によってはイメクラ、オナクラでも行われることがある。マニアックな域に入るので、楽しみが分かる人間とそうでない人間がいるはずだ。 遊び方とマナーはここから⇒

パンティーお持ち帰りとは

panties

名前通り、パンティーを持ち帰るサービスの事だが、やったことの無い人にとっては意外と謎の多いオプションのようだ。

まず、持ち帰れるパンティーは基本的にはお持ち帰り専用で、店が用意している。デリヘル嬢が普段から履いている私物ではないという事だ。残念。

また、パンティーを履いている時間の長さについては、オプションを付けたお客さんの元に行く時に直前で自前の物と履き替えるか、もしくは部屋に入ってから履くという場合が多い。これもそのパンティーを履きながら生活している、というほど長くは無いのでこれも残念かも知れない。

と、ここまで書くとわざわざお金を払って付けるほどのオプションに感じられないかも知れないがそんな事はない!逆手にとって楽しむとパンティーお持ち帰りは10倍にも100倍にも楽しく遊べるようになるのだ!!
遊び方とマナーはここから⇒